●観覧のご案内●
第二次世界タ戦後、海外に出ていて残された人が660万人以上あり、全国で10港が引揚げ受入港
に指定された。舞鶴もそのうちの1港で、1958年9月7日の最終船まで、ソ連・中国などから13年間に
66万4000人以上がこの町へ引揚げて来た。その引揚者たちの記録を展示。
■開館時間■
−午前9時から午後5時まで。(入館は午後4時00分まで。)
■休館日■
−12月29日から翌年1月3日まで休館
■常設展示(普通展示)観覧料■
個人
団体(20名以上)
一般
300円
200円
小〜大学生
150円
100円
*赤れんが博物館と共通券 一般 ¥400 小〜大学生 ¥200。
■交通■
−JR東舞鶴駅から、バスで「野原、田井、小橋」方面行、『引揚記念公園前』下車すぐ。
−駐車場あり。
■場所■
−舞鶴市立引揚記念館
京都府舞鶴市平無番地
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